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(12120)06/15_02:38
途中経過
(RVKen)
こづえさん、ご報告有難う御座います。
此れは単なる想像ですが、ミッションに流れる電流はそれほど高いものでは無い(フューズのサイズ?)と思われますので、抵抗が焼けてもオールタネーターのダイオードが逝く可能性は低いと思います。 寧ろ、何らかの原因(ショート?)で相当高い電流が流れ、その結果電圧が上がりミッションの抵抗を焼くと同時にフューズが飛び、オールタネーターのダイオードも逝って仕舞ったのでは?
素人考えですが、何れにしても原因(ショート?)を探さないと又同じ問題が起こる可能性が気に成ります。
原因が解明される事を祈っています。
(12130)06/18_11:44
まだ入院中
(こづえ)
RVKenさんありがとうございます。
まだtoyotaからは連絡が無いので原因がはっきりしないのだと思います。
何かわかれば又書き込みさせてもらいます。
(12067)06/01_12:09
エアーサスペションんの取り付け方
(T.N) 返信
エアサスのエアーリフト(ブーツ)を取り付けるとき車体(フレーム)とスプリング(板バネ)との間、エアーブーツを少し押しゃいで位置設提した方がいいか、それともノーマルの状態取り付けるべきか、車高を少しでも高く上げるために考えています、どちらが効果があるか、ある方を教えて下さい、又押ししゃいで付けた場合ブーツの負担は無いか、等宜しくお願いします。
(12069)06/01_12:53
ノーマルの状態で取り付ける?
(RVKen)
エアーブーツの全てに共通だと思いますが、エアーブーツを装備している場合はブーツの磨耗を無くする為に、必ず最低限の空気を入れて走行する必要があります。
又、ショックアブソーバー同様、ストロークの限界以上の高さにする事は出来ませんが、若し限界が表示されていない場合は、ブーツは伸びますので純正スプリング使用の範囲では全く問題は無いと思われます。
車高はブーツの挿入状態には殆ど影響を受けず、空気圧に応じて車高が変化します。
押しつぶして挿入した場合は、通常の走行時には問題は起こらないと思いますが、道路の段差等で大きな衝撃があった場合にスプリングが縮み過ぎてブーツに悪影響が出る可能性が考えられます。
従って、車高(力の掛り具合)に関しては両者とも同じでノーマルの状態で挿入するのが簡単で問題も少ないと思われます。
過去のブーツ使用の経験からこの様に考えますが、取り付け説明書や他の方の意見も参考になさって下さい。
(12070)06/01_12:56
クラスC?
(Konny)
車種がわかりませんが、フォードなどはそれ用のがあり、取り付け位置が決まっているかと思います。センターにつけるタイプと後方にオフセットして着けるタイプを見たことがあります。
(12075)06/02_09:47
エアーサスの取り付け方
(T.N)
rvkenさん、konnyさん早速のアドバイス有難うございます、今取り付けの真っ最中です、エアーサスに関して何も解らない素人の為申し訳ございません、色んな情報誌等によるとエアーサスを付けると車高が高くなるとありますが、重荷を積んだときの尻下がり防止は勿論ですが今既に尻下がりになっている私のキャンピングカーが少しでも元に戻ることを期待しているのですが其のあたりはどうなんでしょうか。キットを購入し悪戦苦闘しています。何かよい方法が有れば教えて下さい。
(12077)06/02_22:45
エアリフト付けていますが
(通りすがり)
うちの場合は 4WDピックアップ+キャビン(0.8t)ですので、尻下がりが酷くて
エアリフト社のHDタイプを付けました。ポン付けという訳には行かず、色々と手を掛けましたが、装着後はMAXで80mm程度上がりますし、尻上がり状態にも出来ます。
リーフのセンターに装着後3年が経過しましたが、問題は有りません。但しチェーンを巻く際に干渉するので、大きな厚みのスペーサーを入れています。これ等は車検でも問題ありませんでした。
因みにリヤをエアサス化すると、フロント側に負担が掛る様に成りました。しかしエアバッグを入れるスペースが無いので、フロント側はデュアルショック化(エアショック追加)で対応しています。結果的にこれは大正解でした。安定性が格段に良くなりました。
(12081)06/03_09:42
補足
(RVKen)
上の私の書き込みは汎用エアースプリング又は代用品を加工しての取り付けを前提に書きましたが、誤解を招かない為に補足します。
補助エアーバッグは一般的に最大100psi(7.03Kg/cm2)(確認が必要)で、それより高い空気圧は危険です。
又、エアーバッグの高さには個々の条件があります、即ち圧縮された最小高さと引き伸ばされた最大高さです。
エアーバッグの磨耗を防ぐ為に常に最低空気圧を入れておく事も大切です。 私の使用した物は25psi(1.76Kg/cm2)でした。 (コイルスプリングに挿入するタイプのエアーバッグを空気が抜けた状態で使用しますと空気漏れを起こします)
従って、上の条件からエアーバッグを挿入する高さ条件が決まって来ると思います。
最も確実な方法はメーカーの取り付け説明書に従がう事ですが、次のビデオも参考になるかも知れません。 ht tp://www.youtube.com/watch?v=0QA06UwK0MA
[(広)特報-リバウンド株情報!]
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