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エアーフィルター

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 写真は、輸入依頼品のディーゼルプッシャー用エアーフィルター。大きいという話は聞いていたが、実際に到着してそのサイズに驚く。
 写真では分かりにくいが長さは70cmはありそうな大きさ。
 

明日発送予定

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 輸入依頼品・・・アトウッドボイラーサーキッドボード、サーモ、ブレーキキャリパー、パッド、ダンパーなどそれぞれご依頼いただいている方々へ明日発送予定です。

ベクトラ走行ビデオ③

ベクトラ走行ビデオ いすゞのトラックバージョン第3作目。

以下アドレスでご覧になれます。

http://www.youtube.com/watch?v=F-xVpKr6uiM&context=C310a165ADOEgsToPDskI9DmvuZFfF9X9sM8tGTmjc

ユーザー車検

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 今回が2回目の車検。前回より検査に関わる費用が高くなった。
 理由は、自賠責保険の掛け金が高くなったから。
 前回は、18980円の自賠責保険の掛け金だったが今回は、21970円。(去年から自賠責保険の掛け金は上がっている)
 そのため、今回の車検費用は、合計で3万円を超える金額となった。
 今回の車検では、スピードメーターの40kmでのパッシングが認識されず、40km時にクラクションで確認。検査官によるとHIDライトのパッシングに反応しないことがあるとのこと・・・・2年前はン反応したのだが・・・?
 検査自体は空いていたこともあり、ラインを数分で通過。車検証発行まで数十分であった。

リモコンエンジンスターター取り付け

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 なぜかミニスカートのお姉さんのイラストが使われているサンヨーテクニカのリモコンエンジンスターター。
 パッケージは、なぜミニスカートなのか?なぜ、ロングへヤーなのか?なぜ、リモコンを背中に隠した状態で作動させているのか?謎が多いパッケージである。
 悩ましいミニスカートのお姉さんのパッケージとは、相反してリモコンでエンジンをかけたり、切ったり、ターボタイマーとして働いたり、細かい時間設定ができたり・・・大変機能的な商品である。
 サンヨーテクニカは、既にないが数年前にアウトレットで未開封品を2500円程度で購入していた商品。
 これまで旧タイプのスターターを使用してきたが、リモコンの反応が悪く今回交換することにした。
 専用ハーネス・・・はもちろん、存在しないためそれぞれ必要な配線をテスターで探し接続。
 テスターは、台湾で購入した超激安テスターを使用してみた。

カモスBS/CS自動捕捉アンテナ修理②

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 カモスアンテナのベース部は、スチールの鉄板にマグネットが貼られている。この隙間に水が入り、錆が浮いてきている。
 実際の取り付けでは、このマグネットは何の役にも立っていない。キャンピングカーの多くは、FRP製が多いためマグネットが着いていても意味が無い。
 錆も結構でていることから、ベースを製作してアンテナを取り付ける。これがステンレス製ならさらに良いのだが・・・。

カモスBS/CS自動捕捉アンテナ修理

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 経年劣化で破損したアンテナのカバーの交換。
 交換部品(カバー)は、形状が若干異なり凸部があるデザインとなっている。
 非常に薄いプラスチック製。このプラスチックごときが送料まで入れるて12,075円。

車検終了

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 CRVのタイロッドエンドブーツ交換を終え、無事車検通過した。
 平成9年式走行16万キロの車両にしては、事前に検査したライト、サイドスリップなどもピタリと正常値の範囲であった。
 スタビライザーのブッシュやアッパーアームのブーツなど気になる箇所は数箇所あるが、とりあえず車検取得。 

タイロッドエンドブーツ交換

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 写真は、平成9年式ホンダCRVのタイロッドエンド。走行距離約16万キロ。今回、車検にあわせての修理である。
 ブーツは既に破れ、中のグリースはほぼ出てしまっている。この状況以下でも幸いタイロッドエンドへの損傷はなかったのが幸いである。ボールジョイントプーラーでタイロッドエンドを抜き取り、グレースを入れた新しいブーツと入れ替える。
 キャンピングカーの場合は、走行距離が少ないにも関わらずタイロッドエンドやブーツ類、ブッシュ類の劣化が早い車両もある。

韓国からの国際貨物料金

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 韓国の郵便局で輸送可能な限界の重さ・サイズを聞いてみた。
 重さは最大30キログラムまで。サイズは、(横+縦)×2+高さが300cm以内とのこと。
 この最大サイズで、84.400ウォン(約5600円程度)
 一方、JR高速船ビートルの場合は、上記よりも制限が小さい。ちなみに、重さは20キログラムまで。

車検ラインの自動化

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 地方の車検の検査ラインも年々自動化が進んでいる。
 昔は、検査ラインに入る前に駆動輪の指定ボタンを押したり、舵取り装置のガタつき検査は、受験者がハンドルを左右に人力で動かしていたが、最近は、駆動輪の指定も不要、舵取り装置のガタつきは、検査ライン上の前輪を載せた部分が小刻みに駆動して検査する機械が導入されている。
 しかし、検査ラインの自動化が進んでも車体下回りの検査は検査員の厳しい目と検査用金槌で確認は変わらない。