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佐賀県オートキャンプ場

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 先週に引き続き、佐賀県のオートキャンプ場。
 先週同様、テントキャンパーが1組のみのほぼ貸し切り状態。
 サイトは広く、備え付けのテーブルや対面は川で川遊びや釣りもできる。
 

RVパーク

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 九州のRVパークの1つへ下見へ。
 温泉があり静かな場所で良い所だが、RVパークとして電源を引いているスペースは背面が山のすぐわき、全面は、町道で長さがそれほどない。そのため、クラスAやクラスCの駐車は、まず無理。
 予約時には、車両の長さを伝えて利用できるかどうか確認が必要。

福岡のRVパーク

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 先日、福岡のRVパークを利用してみよう思い現地に向う。
 目的のRVパークが見える場所まで来たが、そこへ入る道が意外と狭く利用を断念。
 予約時には、車両サイズを伝え、入れるかどうか確認をした方が無難。

佐賀県のオートキャンプ場

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 先週末で出掛けた佐賀県のオートキャンプ場。
 一見、それほど広くないように見えるがクラスAでもサイト内に収まり、スライドアウトをひろげてもまだ余裕がある。
 さらにバーベキューコンロは無料貸し出し。
 近隣には、ショッピングセンターや温泉もあり最高のロケーションのオートキャンプ場。

佐賀県の公共WIFI 

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 週末で出掛けた佐賀県のオートキャンプ場にWIFI電波が出ていたので接続してみると佐賀県が運営している無料WIFI。
 簡単なアンケートに答えるだけで高速なインターネットが使用できる。動画再生もサクサク動く。
 調べてみると佐賀県は、WIFIを観光地に広げる事業を行っている。

日産リモコンキーレス復元

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 日産車のキーレスエントリーを紛失したとのことで、キーレスを作成する。と言っても日産で新規にキーレスを作成すると高額なため、以下の方法で復元。

① 某オークションで日産の同型のキーレス中古を購入。送料含め700円。(このキーレスのキー自体は使えないがキーレス内部のリモコン送信ユニットを使用するため)
 
② 某オークションで日産純正型のブランクキーを1000円で購入。
 このブランクキーは、日産のロゴもついており、デザインも全く同一。ただしリモコン送信ユニットは付属していない。

③ 製作する車両のスペアキーを元に、②のブランクキーをカットする。

④ ③のキーに①のリモコン送信ユニットを入れる。

⑤ ④のキーがキーシリンダーでスムーズに動くかエンジン始動、ドア開閉を行い、その後、車両にリモコン送信ユニットを登録する。

以上でキーレス復元完了。

車検 37060円

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 ハイブリッド車の車検費用。自賠責、検査手数料、重量税などを含めて37060円。

シボレーP30 winnebago vectra ドラッグリンク

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 写真は、かじ取り装置の一部のドラッグリンク。
 この部品は、P30のウイークポイントの部品で年数が経ってくるとかなりのガタが出る。この部品のガタは、車検が通らないため部品交換しかない。

ウイネベーゴベクトラ 融雪剤で朽ちたバゲージドアパネルを修復

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バゲージドア外装をシリコンで貼り付け、配線やロック、キャッチ、ヒンジなどを取付け、作業完了。

ウイネベーゴベクトラ 融雪剤で朽ちたバゲージドアパネルを修復

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 塗装したパネルを車体に取り付け、位置の調整を行う。
 

ウイネベーゴベクトラ 融雪剤で朽ちたバゲージドアパネルを修復

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 バゲージドア内側の新しいパネルに錆防止のための亜鉛塗装を行い、その後、黒の塗装を施す。
 車体全てのドア内側のパネルに塗装を施す。

ウイネベーゴベクトラ 融雪剤で朽ちたバゲージドアパネルを修復

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 バゲージドアのヒンジを取り外し、バゲージドアロックを取り外す。ドア内側の鉄板は、水が残りや水部分や融雪剤が付着しやすい部分は特に錆がひどく錆が盛り上がっている。
 表面のパネルとドア内側の鉄板を分離する。